唐々鍋の店 三左衛門店 > 唐々鍋の店について
| 1974年 | 姫路市砂堀にて「まるよし」創業。 店主の唐々鍋と塩焼きに対するこだわりが着実にファンを増やして行く。 いつしか唐々鍋が姫路の食文化の一つと言われるようになる。 |
| 1998年 |
当時会社員であった現三左衛門店店主が初めて「まるよし」の味に出会う。 味の虜になった彼は「まるよし」に頻繁に通うようになる。 |
| 2000年 |
誠実で実直な彼の人柄は「まるよし」創業者に気に入られ、 やがて「まるよし」の娘と恋に落ち結婚。 |
| 2003年 |
「まるよし」の味を末永く残して行きたい。 より多くの人にこの感動を伝えたい。 そう思った彼は一念発起し、それまでの職を捨て「まるよし」の味を継ぐべく弟子入り。 修行は決して楽ではなかったが、彼の情熱と周囲のサポートもあり、やがて師範の称号を受ける。 |
| 2009年 |
6年間の修行の末、師範として認められた彼は姫路市三左衛門にて唐々鍋の店をオープンさせる。 姫路市内で唯一の正統な「唐々鍋」の継承者として今日も彼は厨房に立っています。 唯一無二の本物の味をお届けする。 そんな想いを乗せた「唐々鍋」を是非ご堪能ください。 |